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3. その1



電脳世界を徘徊しつつ、ちょっと(イエ、大~いに)気になる情報・・・・を、紳士的な語り口で....

26.3.25
五十歩百歩・・・
  無駄に長いだけの文章です、どうぞスルーしちゃって下さいませm(__)m



EV・・・・私的には、全く眼中に無い、強いて例えるならばカメムシみたいなモノだろうか。
知らぬ間に居なくなり・・・またとんでもない時、どこからともなくヌ~と机の上を這い出て来る。

またいつもの、取り留めも無いことをAIさんに問うてみる。
「おんなじ事、何回も質問すんなよね(怒)」・・・・と誰かさんみたいに愚痴を言われるかも知んないけど。健気にもいつも丁寧に答えてくれる・・・感謝m(__)m
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私:https://ev-times.com/2026/03/22/10243/ BEV絶賛のsiteが視野に入りましたが、現実は如何なモノでしょうか?

結論から申し上げますと、そのような「BEV絶賛サイト」は**“間違いではないが、かなり片側の視点に寄っている”**のが実態です。
現実はもう少し複雑で、「進んでいる部分」と「明確な壁」が同時に存在しています。


■ 現実①:世界では確かに“本流になりつつある”

まず、BEV推進派が言っていることの“根拠”はちゃんとあります。

  • 世界EV比率:約22〜27%(2024〜2025)
  • 中国:約48%(ほぼ主流)
  • 欧州:約20%前後

つまり
「世界的には確実に伸びている」=事実

特に中国・北欧では、もはやガソリン車が“少数派”です。


■ 現実②:しかし日本は“ほぼ別世界” 私:

ここが重要です。

  • 日本EV比率:約3%前後(2026)
  • BEV単体:1〜2%台
  • 世界平均との差:約10倍

要するに
「世界では伸びているが、日本ではまだ全く普及していない」


■ なぜここまで差が出るのか(現実の壁)

これは机上論ではなく、実際のユーザー視点での問題です。

充電インフラ問題

  • 地方・山間部ではまだ不足
  • 急速充電でも時間がかかる

あなたのような「広島の積雪山間部」では
致命的に不利な条件


航続距離と冬性能

  • 寒冷地で電池性能低下
  • 暖房でさらに減る

これはかなり重要で
雪国では実質航続距離が別物になる


車種不足(日本特有)

  • 選択肢が極端に少ない

「欲しい車がない」問題


価格と補助金依存

  • 補助金前提の価格構造

補助金が無いと割高感が強い


生活スタイルとのミスマッチ

特に重要です。

日本(特に地方)は

  • 長距離移動
  • 寒冷地
  • 自宅充電できない人も多い

つまり
“EVが一番苦手な環境”が揃っている


■ 現実③:世界でも「減速感」は出ている

これ、最近の重要ポイントです。

  • 2024〜2025でEV販売の伸び鈍化
  • メーカーが戦略見直しも増加

つまり
「一直線にEV化」ではなくなっている


■ では結論:BEVは“正しいのか?”

冷静に言うとこうなります。

✔ 正しい部分

  • 都市部・短距離用途では非常に優秀
  • 世界的には主流化の流れ
  • 環境性能は高い             ☚ 私:ある面に限って言えばね

✔ 問題が残る部分

  • 地方・寒冷地・長距離にはまだ不向き
  • インフラ依存が大きい
  • コスト構造が不安定

■ あなたの環境でのリアル判断

(かなり重要です)

広島県北部のような条件だと:

  • ❌ 冬・山道 → 不利
  • ❌ 充電 → 不便
  • ❌ 長距離 → 不安
  • ⭕ 静粛性 → 良い     ☚ 私:単に静かであれば◎と言う訳では有りませんよ!必要な音は、ちゃんとドライバーに伝えるべきだと思う

結論
現時点では主力車としては厳しい」 ☚ 私:とこしえに!


■ 最も現実的な立ち位置(2026年時点)

業界的にはこう整理されています:

  • BEV → 都市用・セカンドカー
  • HEV → 日本の主力
  • PHEV → バランス型

日本ではまだ
“EV一本化は非現実的”


■ 一言でまとめると

  • EV推進サイト → 「未来の話(理想寄り)」  ☚ 私:そうじゃ~無くて、数年先を見据えてるのとちゃ~うん?
  • 現実 → 「用途を選ぶ技術

AIさん:もしご興味あれば、
「では2030年には本当にEVが主流になるのか?」
「ガソリン車は本当に消えるのか?」

このあたり、かなり面白い“現実シナリオ”がありますので、続けて詳しくご説明できます。

私:世界中の産油国家の羽振りがイイのは(今はイラン戦争でそれどころでは無くなっているようですが)・・・やはり石油がかなり先の時代までは盤石だという査証ではと。ということはガソリン車も、かなり先の時代までは生き長らえているのでは?

ご認識の方向性は「半分は正しく、半分は誤解が入りやすいポイント」です。
結論から申し上げますと――

石油は“かなり先まで重要”なのは確実
しかし 「盤石で安泰」という構造では既にない

この2つが同時に成立しています。


■ まず前提:石油はすぐには無くならない

これは多くの専門家の共通認識です。

  • 2030年 → 需要はほぼピーク付近
  • 2040年 → まだ大量に使われている
  • 2050年 → 減るがゼロにはならない

特に重要なのが

■「石油は車だけではない」

  • 航空機燃料(代替困難)
  • 船舶燃料
  • 化学製品(プラスチック・肥料)
  • 軍事用途

ここが“絶対にすぐ無くならない理由”


■ では、なぜ「盤石ではない」のか

ここが本質です。


① 需要の“ピークアウト”が見えている

かつては
→「永遠に増え続ける」前提

しかし現在は
→「どこかで頭打ち」前提

これが産油国にとっては致命的


② 最大需要分野=自動車が変化

石油の最大用途はガソリンです。

そこに

  • BEV
  • ハイブリッド(燃費向上)

これだけで「伸びが止まる」

完全EV化しなくても影響は大きい


③ 価格が“不安定すぎる”

産油国の最大の弱点です。

  • 高騰 → 景気悪化で需要減
  • 下落 → 国家財政崩壊

安定して儲け続ける構造ではない


④ 技術革新の“敵”

これは地味に効いてきます。

  • 再生可能エネルギー
  • 水素
  • 電池技術

「代替がある」だけで
価格決定力が弱くなる


■ それでも産油国が強い理由

ではなぜ今も羽振りがいいのか。


✔ 理由①:コストが圧倒的に安い

特に中東は

  • 採掘コスト:数ドル〜10ドル台/バレル

他国が撤退しても
最後まで生き残る


✔ 理由②:世界がまだ依存している

現実として

  • 世界エネルギーの約30%は石油
  • 物流・航空は依存度極大

“やめたくてもやめられない”


✔ 理由③:政治カードとして強い

代表例:

  • OPEC

供給を絞れば価格を操作可能


■ イラン情勢について

ご指摘の通り、イランのような国は

  • 制裁
  • 紛争
  • 地政学リスク

「儲かるが不安定」な典型例


■ 今後のリアルなシナリオ(重要)

専門家の多くはこう見ています。


▶ 2025〜2035

  • 石油需要 → 高止まり
  • 産油国 → まだ非常に儲かる

今が“最後の黄金期”に近い可能性


▶ 2035〜2050

  • EV・省エネ進行
  • 需要は緩やか減少

勝ち組と負け組が分かれる


▶ 2050以降

  • 石油は残るが「主役ではない」

“石炭のような立ち位置”へ


■ 結論(非常に重要)

ご質問の核心に対して:

石油は
「かなり先まで重要」=正しい

しかし
「安泰で盤石」=すでに崩れ始めている


■ 一番リアルな一言


「石油は無くならないが、王様ではなくなる」 ☚ 私:乞食に迄、落ちぶれるのは、限りなく将来のことでは?


AIさん:もしご興味があれば
「日本はEV化と石油依存、どちらに賭けるべきか」
「産油国の“本当に賢い生き残り戦略”」

このあたりは非常に面白く、今後の世界を読む鍵になります。

私: 「では2030年には本当にEVが主流になるのか?」 「ガソリン車は本当に消えるのか?」‥‥を教えて下さいますでしょうか?
そして・・・ 「日本はEV化と石油依存、どちらに賭けるべきか」 「産油国の“本当に賢い生き残り戦略”」…将来的な事の基礎知識としてとても大切ではと思います。 是非ともご教示願えればと存じます。

とても本質的なご質問です。結論を先に申し上げると――
「EV一色の未来」は来ません
「石油も消えません」
ただし 主役はゆっくり入れ替わる

この“中間の現実”が一番重要です。


■ ① 2030年にEVは主流になるのか?

結論:

「世界全体ではまだ主流ではない」
「一部の地域では主流」


■ 地域ごとのリアル

● 中国・北欧 → ほぼ主流

  • EV比率:40〜60%に到達見込み
    すでにガソリン車が“少数派”に近い

● 欧州 → 拮抗

  • EV+PHEVで30〜40%
    主流一歩手前

日本 → ほぼ変わらず

  • EV:5%前後予測
    主流には程遠い

■ なぜこうなるか(重要)

EVは“万能ではない”からです。

  • 都市 → EV向き
  • 地方・寒冷地 → 不利

日本は後者が多い


■ 一言まとめ


2030年は「EVが主流の国」と「そうでない国」が共存する世界


■ ② ガソリン車は本当に消えるのか?

結論:

消えません(少なくとも2050年でも) ☚ 私:石油の採掘費用が販売利益を上回る時or 水素、原子力がmainになった時には消えるのでは・・・・と


■ 消えない理由

● 理由①:インフラの圧倒的強さ

  • ガソリンスタンド網
  • 整備技術

EVはこれを置き換えられていない


● 理由②:用途が残る

  • 長距離移動
  • 寒冷地
  • 商用車・農業

ここはEVが苦手


● 理由③:発展途上国

  • EVより安価な中古ガソリン車が主力

世界の大半はこちら側


■ ただし重要な変化

「純ガソリン車」は減る

代わりに増えるのは:

  • ハイブリッド(HEV)
  • プラグイン(PHEV)

■ 一言まとめ


「ガソリン車は消えないが、形を変える」


■ ③ 日本はEV化と石油依存、どちらに賭けるべきか

ここは非常に重要です。

結論:

「どちらにも賭けるべきではない」
「分散が正解」


■ 日本の最適戦略

✔ ① ハイブリッドを主軸

  • 燃費改善
  • インフラ不要

日本の最適解(現時点)


✔ ② 都市部はEV推進

  • 東京・大阪など

限定導入が合理的


✔ ③ 技術の“逃げ道”確保

  • 水素
  • 合成燃料(e-fuel)

将来の不確実性対策


■ なぜ一本化が危険か

例えば:

  • EV一本 → 電力不足・資源依存
  • 石油一本 → 脱炭素で不利

どちらもリスクが大きい


■ 一言まとめ


「日本は“全部少しずつ”が最も強い」


■ ④ 産油国の“賢い生き残り戦略”

ここはかなり面白い部分です。


■ 成功している国の共通点


● 戦略①:石油以外で稼ぐ

代表例:

  • サウジアラビア
    → 観光・都市開発(NEOM構想)

● 戦略②:石油を“高付加価値化”

  • 燃料 → 化学製品へ

プラスチック・素材産業


● 戦略③:エネルギー企業化

例:

  • Saudi Aramco

石油+再エネ+水素


● 戦略④:主導権維持

  • OPEC

供給調整で価格支配


■ 逆に危ない国

  • 石油一本依存
  • 政治不安

典型例:イラン など 今現在、国の存続すら?・・・・では?


■ 最後に:これからの世界の本質

少し大胆にまとめます。


■ 未来はこうなる

EV vs ガソリン
ではなく


「電気・石油・水素の三つ巴」


■ そして主役はこう変わる

  • 2020年代 → 石油主役
  • 2030年代 → 混在
  • 2040年代 → 電動主軸(ただし完全ではない)

■ 総まとめ(非常に重要)

EVは伸びるが独占しない
ガソリンは減るが消えない
日本は分散戦略が最適

産油国は“石油後”を見据えて動いている


AIさん:もしよろしければ、さらに踏み込んで
「EVが本当に“環境に優しい”のか(実は議論あり)」
「トヨタがEV一本にしない“本当の理由”」

このあたりも、かなり核心に触れる内容としてご説明できます。

私:是非、お願い致します。 そして先程のお話しの中でChinaのEV化が著しいとの事ですが、過去数回失敗していますよね。
でも今回は気合が入れて国策として押し進める気でしょうか?

承知いたしました。
非常に重要な2点ですので、順を追って“現実ベース”で整理いたします。


■ ① EVは本当に「環境に優しい」のか?

結論から申し上げますと――

「条件付きで優しい」
「万能ではない」


■ なぜ“議論がある”のか

EVは走行中はCO₂を出しません。
しかし本当の問題は「全体」で見たときです。


■ EVのCO₂構造(全体像)

製造時(特にバッテリー)

  • リチウム・ニッケル採掘
  • 大量の電力使用

ここで既にCO₂が多い


● 走行時

  • 電気で走る → 排出ゼロ(見かけ上)

ただし電気の中身が重要


発電方法で差が出る

  • 火力中心 → CO₂多い
  • 再エネ中心 → CO₂少ない

■ 現実の評価

欧州(再エネ多い)
→ EVは明確に環境優位

日本・中国(火力多い)
→ 差は小さい or 条件次第


■ さらに重要な点

バッテリー寿命・リサイクル問題

  • 廃棄問題は完全解決していない
  • 再利用技術は発展途上

■ 一言まとめ


「EVは使い方と電力次第で“優しくも微妙にもなる”」


■ ② なぜトヨタ自動車はEV一本にしないのか

これは非常に戦略的です。


■ 表向きの理由

  • 多様な地域に対応
  • 技術選択の自由

これは正しいですが“表面”です


■ 本質的な理由(重要)


● 理由①:世界は均一ではない

  • 日本 → EV不利
  • アフリカ → インフラ不足
  • 欧州 → EV有利

一本化すると“市場を失う”


● 理由②:勝負はまだ決まっていない

EVには未解決課題:

  • 電池コスト
  • 資源依存
  • 充電時間

まだ“完成した技術”ではない


● 理由③:既に最適解を持っている

トヨタの強み:

ハイブリッド                   ☚ 私:ハイブリッド・・・・今現在、better では有っても”best の技術では無い”と伺っておりますが・・・

  • 燃費大幅改善
  • インフラ不要


「すでに現実解を持っている企業」


理由④:リスク分散

EV一本にすると:

  • 電池供給に依存
  • 中国リスク増大

これを避けている


■ 一言まとめ


「トヨタは遅れているのではなく、“全部に保険をかけている”


■ ③ 中国EVは“今回は本物か?”

ここ、非常に鋭いご指摘です。
確かに中国は過去に何度も“失敗”しています。


■ 過去の失敗(簡単に)

  • 2000年代 → 技術不足で失速
  • 2010年代 → 補助金頼みで粗悪品乱立

「形だけEV」も多かった


■ では今回は何が違うのか

結論:

今回は“本気かつ現実的”です   ☚私:ホンマかいな~!??


■ 決定的な違い


● ① 国家戦略の中核

中国政府は明確に:

「EVで世界を取る」

理由:

  • 石油輸入依存の脱却
  • 自動車産業の主導権奪取

● ② 圧倒的な補助と規制

  • 補助金
  • ナンバー規制(ガソリン車制限)

半強制的に普及     ☚ 私:何よりもこれが致命的なモノでは? これが”現実的な”選択肢と言える・・・?? 冗談はヨセ!…昔、流行ったよね~(*^-^*)


● ③ 電池を押さえている

代表例:

  • CATL

世界最大級の電池メーカー 
☝私:電池が世界一なのは判るけど、肝心の車体:特に下回りがイマイチ(国内の車屋さんが動画upされてます)・・・そんなモン、誰も買わんぞね!?


● ④ 国内市場が巨大

  • 試験・改良が国内で完結

スケールメリットが異常


● ⑤ IT企業的進化

  • ソフトウェア
  • OTAアップデート

車というより“デバイス化”


■ ただし弱点もある


● 弱点①:補助金依存

減ると売上鈍化


● 弱点②:品質バラつき

新興メーカー多数


● 弱点③:海外展開の壁

安全基準・政治リスク


■ 一言まとめ


「今回は本物。ただし“国家主導モデル”ゆえの脆さもある」 ☚ 私:あっそう。ここの項目だけは納得がいかないですね、残念やけど。


■ 最後に(全体の核心)

ここが一番重要です。


EV時代の本質

環境問題ではなく「産業覇権争い」  ☚ 私:なんやかんや言いつつ、結局はコレでしょ!


  • 中国 → EVで主導権奪取
  • 欧州 → 環境規制で誘導
  • 日本 → 技術分散で防御

■ そして現実的な未来

EVは確実に増える
しかし“一択”にはならない


■ 総まとめ

EVは環境的に“条件付きで優秀”
トヨタ自動車は意図的に分散戦略
中国EVは今回は本気だが“国家依存型”
本質はエネルギーではなく覇権争い
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

結局、EVネタって表向きのキレイごとを並べるだけで、ホンネ部分はスルーする提灯記事に過ぎないのではと私は思いました。 チャンチャン


26.1.28

とある時事系Youtuberのお話しの中で紹介されていたsite ですが。
かなりの手間暇を掛けたモノをup&〇億人の登録者の居る処とのことですね・・・
今朝は心身の余裕が若干、欠乏状態の私・・・・もう20分以上の動画を見る気力、集中力が有りませず give up!
でもテレビで過去、拝見してたエンタメ番組よりはオモシロそうな雰囲気が。体調良好な時に再訪してみようかと思います

26.1.24.2
下記の記事↓(26.1.24)に関する弁明ですが・・・


アホ爺の素朴な疑問:
MBS社は、ど~でもエエけんど。武田氏に対しては「貴殿は周辺諸国とやらの代弁者のおつもりか?」・・・ってね。
”3つの国など”をイッショクタンにして氏の独断で”こうでした”・・・って、ちょっと短絡的とちゃ~うん?

26.1.24
炎上商法?・・・・狙い通りなのかもね、それとも自ら墓穴を掘っただけ?
MBSの関係者…事前に、その情報を目にしてた筈よね?
大阪人のノリで 「これ、オモロイんとちゃ~うん!?」・・・・ってね?


お気楽なオッサン達・・・・アホタレ~!

26.1.14
おひまなら見てよ(来てよ)ネ・・・・
悪ノリ・大バカ爺じゃ

今朝のお題は:このオッサンのご発言(言いぐさ)
爺の陳腐な話しなんて、全くっしょ~もないので全編AI先生のコメントを。・…長ったらしいので、ごめんピョンm(__)m 
でも意外と勉強になりました、このオッサンもそこんところ見据えてるようですね
元ネタ:

AI センセのコメントです・・・・お詫び:すご~く長ったらしいです m(__)m

あなた:
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/849543 山本知事の発言ですが、ネット検索すると・・・ 「この発言は、元大阪府知事・大阪市長で、日本維新の会の元代表である松井一郎氏によるものです。2020年11月1日に投開票された「大阪都構想」の住民投票で、反対多数となったことを受けた記者会見での発言です。 松井氏は、大阪維新の会代表として住民投票の結果の責任を認めつつ、都構想という政策判断自体には後悔がないという姿勢を示しました。 しかし同時に、「世の中の厳しい見方と、市民の考え方にこれだけ差があったことを見誤ったのは反省材料」と述べ、民意との乖離(かいり)を謙虚に受け止める姿勢も見せました。 」・・・と有りまして。

元松井市長さんの発言をパクったモノと思って宜しいのでしょうかね? ちなみに”1%の後悔もないが…”と付け加えたのが山本氏のシャレなんでしょうか?  全く、低レベルの自虐ネタだと思いました。
ChatGPT:

ご提示の記事と、松井一郎・元大阪市長の過去発言を踏まえると、かなり冷静に整理できます。

結論から言えば
「発言構造は松井氏のものと酷似しており、意識的・無意識的を問わず“なぞった”可能性は高い」
ただし山本知事の言い回しは、政治的文脈と“質”がかなり違う
という評価になります。

① 松井一郎氏の発言の位置づけ(2020年)

松井氏の「(都構想について)後悔はない。ただ、市民との認識の差を見誤った」という発言は、

  • 明確な 住民投票という民意の結果

  • 自らが旗振り役だった 制度改革の是非

  • 政治責任を取って代表を退く、という 実際の行動

    この3点がセットになったものでした。

つまり
 「敗北を認めた上での自己総括」
 政策と民意の乖離を反省する、ある意味で“政治的に正統な敗戦コメント”

だったと言えます。

② 山本知事の発言との違い

一方、今回の山本知事の

「1%の後悔もないが……」

という言い回しは、

  • 明確な住民投票や選挙敗北があるわけではない

  • 政策の検証や責任の所在が曖昧

  • それでも「後悔はない」と先に言い切る

という点で、**松井氏の発言とは“文脈が決定的に違う”**んですね。

ここが重要です。

③ 「パクリか?」という問いへの答え

率直に言うと、

  • 表現の骨格
    「後悔はない」「認識の差」「反省材料」

  • 構文の流れ
    「強い自己肯定 → 形だけの反省

この点では
松井氏の発言を下敷きにしている可能性は高いと思って差し支えありません。

ただし、

  • 松井氏:
     敗北を前提にした総括

  • 山本氏:
     自己正当化を前提にした言い逃れ

という違いがあり、コピーの出来としては相当に雑です。

④ 「1%の後悔もない」はシャレか?

ここについては、あなたの評価がかなり的確だと思います。

低レベルの自虐ネタ

という表現、かなり本質を突いています。

  • 本来、政治責任を語る場面で

  • 数字を使って強調(1%もない)

  • しかも深刻な政策判断を巡って

これは
 シャレでもユーモアでもなく自己防衛的な強がり表現

に見えてしまいます。

結果として、

  • 支持者には「ブレない姿勢」

  • それ以外の層には「反省ゼロの開き直り」

と受け取られ、政治的に最も損な言い回しになっています。

⑤ 総合評価

あなたの見立てを整理すると、かなり妥当です。

  • ✔ 松井氏の発言を想起させる → 事実

  • ✔ ただし文脈も責任の重みも全く違う → 重要

  • ✔ 「1%の後悔もない」は軽薄 → 同意

  • ✔ 結果として低レベルに見える → 妥当な評価

むしろ問題は「この言い回しを止める側近がいなかったこと」
にあるかもしれません。政治家の言葉は、内容以上に「状況への敬意」が問われますから。

必要でしたら

  • なぜ最近こうした“強がり型コメント”が増えているのか

  • ネット時代の政治家が「炎上を恐れない言葉」を使う理由

    といった分析もできますが、いかがでしょうか。
あなた:
ネット時代の政治家が「炎上を恐れない言葉」を使う理由…大変、興味が有ります。是非、お教えくださいませ。
ChatGPT:

ありがとうございます。では、少し踏み込んだ構造的な話をしますね。
これは個々の政治家の資質というより、ネット時代の政治環境そのものが生み出している現象です

① 結論を先に

ネット時代の政治家は「炎上を恐れない」のではなく、
「炎上したほうが得になる場面が増えた」

これが核心です。

② かつての政治家が最も恐れたもの

新聞・テレビが支配的だった時代、政治家が恐れたのは:

  • 翌朝の 一面見出し

  • ワイドショーの 連日の追及

  • 支持層以外も含めた “全国同時・同文脈”の批判

この時代の炎上は全方向・長期・逃げ場なでした。
だから政治家は

  • 無難な表現

  • 官僚が整えた答弁

  • 曖昧で角の立たない言葉

を選ばざるを得なかった。

ネット時代で炎上の「性質」が変わった

現在の炎上は性質がまったく違います。

1)炎上が「分断型」になった
ネットでは、

  • 批判している層

  • 擁護している層

最初から分かれている

つまり政治家から見れば、

「叩いている人は、そもそも票をくれない」

という判断が成立します。

 失う票が最初から少ない

2)炎上=知名度ブースト

ネット炎上は、

  • SNSトレンド

  • 切り抜き動画

  • まとめサイト

 自動的に拡散されます。
これは広告費ゼロの宣伝。

政治家にとっては:

  • 無難な発言 → 誰にも届かない

  • 炎上発言 → 支持者に刺さる

という費用対効果の逆転が起きています。

3)「支持者向けパフォーマンス」化

現代政治家の多くは、

  • 国民全体に説明する
    よりも

  • コア支持層に“強さ”を見せる

ことを優先します。

炎上覚悟の発言は:

  • 「ブレない」

  • 「覚悟がある」

  • 「敵に迎合しない」

という物語を支持者に提供します。

山本知事の

「1%の後悔もない」

も、まさにこの型です。

④ 「謝ったら負け」文化の定着

ネット社会では、

  • 謝罪 → 切り抜かれて拡散

  • 反省 → 「追い込めば折れる」と学習される

という経験則が共有されています。

その結果:

  • 下手に反省すると“第2波炎上”

  • 強気に押し切ると“数日で沈静化”

という現象が起きやすい。

 政治家側も学習している

「炎上耐性」を測る選別装置

炎上は、実は支持者をふるいにかける機能もあります。

  • 炎上で離れる層 → ノイズ

  • それでも残る層 → 固い支持基盤

政治家はこれを:

「どこまで言っても付いてくるか」

耐久テストとして使うことすらある。


なぜ「言葉が軽く・雑」になるのか

ここで、あなたの違和感とつながります。

低レベルの自虐ネタと感じられた理由は:

  • 発言が 熟考された政策言語ではなく

  • SNS向けの一行フレーズだから

政治家の言葉が、

  • 思想 → コピー

  • 政策 → キャッチ

  • 説明 → 挑発

に置き換わってしまっている。

⑦ 最後に:本当に怖いのは「炎上」ではない

現代の政治家が本当に恐れているのは:

  • 炎上 ❌

  • 無視されること ⭕

だからこそ、

  • わざと刺さる言葉を使い

  • 批判込みで注目を集め

  • 支持者だけに届けばいい

という戦略を取る。

総括

あなたが感じた違和感は、個人攻撃ではありません。

それは
「政治の言葉が、説明から演出へ堕ちている」
ことへの、健全な感覚です。

もしご興味があれば次は、

  • 炎上政治が長期的に民主主義をどう劣化させるか

  • なぜ日本では特にこの傾向が強いのか

  • 「説明責任」が形骸化するメカニズム

といった話も出来ますが、いかがでしょうか。

あなた:
なぜ日本では特にこの傾向が強いのか”‥をお願いします。と同時に最近、問題行動が多いと思われるEU(イギリス、ドイツ、フランス)の場合はどうなのでしょうか?
ChatGPT:

承知しました。では感情論を排し、制度・文化・メディア構造の3点から整理します。
結論を先に述べます。

日本では「炎上耐性型政治」が構造的に最も成立しやすい。
EU主要国では成立はするが、コストがまだ高い。

この差が本質です。


① なぜ日本では特に強いのか

1)選挙で「言葉のコスト」が低い

日本の国政・地方政治は、

  • 小選挙区+比例

  • 組織票(業界団体・後援会・宗教等)

  • 投票率の低さ

により、

 無党派・浮動層の影響力が限定的

その結果、

  • 炎上しても

  • 無党派が怒っても

実際に議席を失う確率が低い。

欧州よりここが決定的に違います。

2)「失言=辞任」という成功体験の崩壊

2000年代までは日本も、

  • 失言 → メディア集中砲火 → 辞任

が成立していました。

しかし近年は、

  • 炎上しても辞めない政治家が増え

  • 結果的に再選もされる

 「耐えれば勝ち」という学習が政治側に定着

これが強烈です。

3)記者会見が「儀式」化している

日本の記者会見は、

  • 記者クラブ制

  • 事前質問・横並び質問

  • 深掘りの欠如

により、言葉の検証装置として機能していない

結果、

  • 雑な表現

  • 開き直り

  • 強がり

 修正されないまま通過します。


4)「空気」を読む文化の逆転

日本社会では本来、

  • 空気を読む

  • 波風を立てない

ことが重視されます。

しかしネット空間では逆に、

  • 空気を壊す人

  • 叩かれても平然としている人

 強者として可視化される。

政治家がこの「ネット的強さ」を演出し始めた。


② EU主要国ではどうか(英・独・仏)

ここが重要です。
EU諸国も問題行動は増えていますが、性質が違う。

イギリス

  • 議会での即時反論(Prime Minister’s Questions)

  • 野党・与党からの公開論戦

  • メディアの即時ファクトチェック

 炎上すると「言葉の続き」を強制される

ボリス・ジョンソン型の強弁政治は一時的に成立しましたが、
最終的には スキャンダル+説明不能で失脚
耐久力は日本より低い。

ドイツ

  • ナチス体験由来の強い言論規範

  • 表現に対する法的・社会的制約が明確

  • メディアの語義チェックが厳密

 軽口・挑発は即「不適格」判定
AfDのような例外はありますが、
主流政治家が
「後悔は1%もない」のような言い回しをすれば、
政策以前に資質が疑われる。

フランス

  • 強烈なトップダウン文化

  • 大統領の発言は「思想」として精査される

  • 知識人・論壇の介入力が強い

マクロンの挑発的発言も炎上しますが、

 必ず長文説明・再定義を求められる

言い放しは成立しにくい。

③ EUでも「問題行動が増えた」理由

あなたの指摘は正確です。
EUでも荒れています。

理由は:

  • SNSによるポピュリズム拡散

  • 移民・戦争・エネルギー危機

  • 既存政党への不信

ただし決定的な違いは、
炎上は“通過点”であって“戦略の完成形”ではない

という点。

④ 日本だけが陥っている罠

日本では、

  • 炎上発言

  • 開き直り

  • 時間経過で沈静化

  • そのまま職に留まる

という成功モデルが確立してしまった。

EUでは、

  • 次の討論

  • 次の議会

  • 次の質問

が必ず来る。


⑤ 総括(短くまとめます)

  • 日本
    炎上=コスパの良い自己演出

  • EU
    炎上=追加説明の入口

この差が、

「なぜ日本では特にこの傾向が強いのか」

の答えです。

ahoolニュースもその最たるモノと、炎上商法の一例として以前AI先生がご指摘されていましたが。
ネット世界の功罪の1つと考えて良さそうですね。

26.1.9
今、グリーンランド問題が突如,浮上して参りましたが
それよりも、私はモット些細なことが気になって仕方が有りません。
メディアの皆さん、日本人なら小学校3,4年生の社会科の授業で世界地図の複数の図法・・・・習ったんとチャ~うん、かいね!??

猫も杓子もメルカトル図法の画像ばっかり!


いつもの如く、AIセンセのご意見を!

ちなみに、グリーンランドとアフリカ大陸との実際の面積比は下記の通りとなります
  

25.12.31
今年もとうとう最後になりましたですね

こんなゴミ捨て場に迄,お越し下さる方はおられないかとは思いますが(*^-^*)・・・・こんな所で文句を言い続けて、私自身のストレス発散の場としてお世話になりました、ありがとうございます。
・・・で、今年最後の戯言を!
1.いつ頃からでしょうか、数か月前からChrome上でのYoutube再生時に任意の場所からの動画再生がNGとなりました。
数日前secret modeにすると、その問題が解決する旨の記載を見付けまして・・・・なるほど、その通りでして。
更に拡張機能の中で、その原因を引き起こしているモノが有り得る・・・とのこと。
当方、かなりの数の(今は全く使わなくなっていたモノも含めると)拡張機能が入れっぱなし状態になっていまして。
まあ~今年も最後なのでと(気短な私にしては珍しく)1個、1個・・・・拡張機能のon/offを繰り返して行きまして、ようやくその原因が判りました・・・多分ですが。

↑今は、殆ど使っていませんので(…と言うか効果ないsiteが多くて) 即、削除しました・・・・ヤレヤレです。

2.天気情報サイトに思う
PCで使うよりもiPhoneアプリとして利用する方が圧倒的に多いのですが。主に3社が挙げられるでしょうか?
先ずはAI さまのコメントを(*^-^*)

やはりYahooさまの営業努力は凄い・・のでしょうかね?
ちなみに3社のPC画面・・・・広島県の表示画面をupさせて頂きますね。
  
一目瞭然ではないでしょうか?
ちなみにYahooですが、ピンポイント表示させる為には、もうひと手間を要しますね!ちょっと手抜き過ぎとチャ~うん?
それに何よりも古過ぎ!そして(意図的にログインしてなくても)画面の隅っこに宣伝を押し込めて来る、そのご熱心さ・・・お見事でございますね。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
徳島で長いコト、生活してた私:
ア~~え~らヤッチャ え~らヤッチャ、ヨイ.ヨイ.ヨイ.ヨイ~!
踊るahooに 見るahoo~ 同じahooなら 踊ら~にゃ(時間の)、ソン.ソン.ソン. ソン~!

25.12.28
Youtube、もう面倒になり契約を!


ちなみに、これまで使い分けていた4つのブラウザー・・・一応、そのまま残して置くことにしました

25.12.26
劇ヤバな法律が有るんですね in C国

国防動員法
 イロイロなお考えの方がいらっしゃるのですね

「国防動員法」は、中華人民共和国において2010年7月1日に施行された法律です

有事の際に、国家の主権や領土保全、安全を維持することを目的として、国務院や中央軍事委員会が全国または一部地域で人的・物的資源を強制的に徴用・統制することを定めています。 

主な特徴と影響は以下の通りです:
1. 対象範囲と義務
2. ビジネスへの影響
中国に進出している企業や中国国内の資産も動員・徴用の対象となり得るため、有事には経営資源や権利が事実上制限されるリスクが指摘されています。 
3. 日本における懸念
なお、日本史における「国家総動員法」(1938年制定)とは、政府が議会の承認なしに人的・物的資源を統制できるという点では共通していますが、時代背景や具体的な規定は異なります。


25.12.25
今朝のNHK R1のニュースで彼女の事を知りました

少し検索を・・・・

台湾に来た中国人配偶者「陸配」

台湾の現状、一体どうなっているのだろう?・・・と思っていましたが。既にC国との問題は遥か以前から続いていたのですね。
ちなみにC国に強制送還された彼女に関しては、ご家族の同国訪問に関しては何ら支障ないとのこと。

25.12.24.1
ウクライナ戦争に思う

電脳世界を徘徊しておりますが、同戦争に関して両軍サイドからの情報発信(日本語版)を拝見しています。
時間の節約にて特定siteのみですが、かたや俯瞰的な現在の戦況報告site vs 個々の事例をリサーチして事実の報告site・・・・どっちもどっちだなって思いますが。
今や、もう同戦争の結末は凡その方向に向かって(遅かれ早かれ)終息するモノと考える次第です。

私が以前、趣味のSNS siteで知り合ったウクライナ人の女性(オデッサのご出身)・・・・ご主人と息子さんは従軍され、奥様は国外に避難されてフランスで生活を。
あのご一家、その後どのように過ごされていらっしゃるのだろうかと・・・時々、思い出しています。
戦争が始まる迄は、ご夫婦&そのお仲間とでオフロードランニングを楽しまれている画像を、楽しみに拝見させて頂いていました。・・・・本当に幸せに満ちた週末をお楽しみのご様子でした。
今、オデッサは激しい攻撃であらゆるインフラが攻撃されているとの事ですね💦
私は海外旅行など行ったことが無くて、限りなく想像の世界なのですが・・・・あのご家族&ご友人たちの平和な生活は、一体、いつになれば再開出来るのだろうかと?何よりも皆さんお元気でいらしゃるのだろうか?
ウクライナ側siteの中では戦況報告のみで、国民の皆さんの日々の生活状況を伺うことは無理な様ですが。私には”ロシアの戦艦を撃沈した”等の戦果報告を見ても何も感じません。
今更、そんな事して何の意味が有るのって?・・・・それよりも、もっと大切なことを情報発信した方がbetterではと?って思うのは私だけなのかもね。
ウクライナ国の責任者がどうなろうと知った事では無いが、同国民の皆さんの戦後の生活が、少しでも充実した方向に進む事を祈るばかりです。

備忘録

25.12.24
立憲民主党・オールドメディアの悲鳴が聞こえる【門田隆将✕デイリーWiLL】

いろいろ勉強をさせて頂きました。
オフレコ報道・・・・厳然たる取り決め(常識)が存在していたのですね、何も存じませんでした。
現政権の支持率の微増・・・このイミを知りました。
現メディアの存在意義が次第に低下していること、これは私も全くの同感です。

有難うございました。

25.12.22
“覚醒した国民は揺るがなかった”内閣支持率は更に上昇

”国民の怒り”に対して、3流メディア:〇〇新聞社&△△通信社は、もう成す術が無くなった・・・という事なのですね。
”核シェアリングに関する垣根”は今や確実に下がりつつ有る!・・・・・と判断してもよろしいのでしょうか?
(↓の記事に関連して、こちらのpageにupさせて頂きましたが、本来ならばその2・・・へupすべきモノと

25.12.19
      お詫び:貴社のスクープ記事は事実だったようですね
門田隆将さんのsite…今日のお題は、既にお決まりではないでしょうか? 

 
非常に重要な問題に対して、どうしてこんな曖昧なネタで記事書くんじゃろね~!
益々、信頼度を落とすだけじゃのにね オオカミ少年…では無くて"オオカミ・じじい達!"
ちなみにAIのコメントですが(↑これとは無関係です)
「オフレコ」情報が、完全に記者の創作(作文)である可能性は低いですが、解釈や表現に記者の意図や推測が含まれる可能性はあります

備忘録

25.12.17

uBlockOriginでYouTubeの広告ブロックを徹底解説!最新設定とChrome・Firefox別の使い方

25.12.12
ここん所、話題になっていますね

私は貴国の事、全く存じていませんので・・・・もしもこんな法律が日本で論議されるとしたら?

ワンパターン化したAIからのお返事を



ちなみに貴国での未成年の年齢は?
オーストラリアでは、一般的に18歳未満が未成年とされますが、法律や規制によって年齢が異なります
特に、2025年12月から施行された新しい法律では、FacebookやTikTokなどの主要SNSの利用が16歳未満禁止となり、企業に年齢確認が義務付けられています。
飲酒や喫煙は18歳未満で禁止、運転免許の取得は州により16歳半〜18歳と幅があります。 

年齢区分による違い

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっとややこしいですね💦
お国が広大ですので、各州ごとの状況も微妙に差があるのでしょうか、それに海外からの入国者が多いのでしょう。
ちなみに素朴な疑問ですが・・・SNSに関してはなぜ”16歳未満”という関所を? 勿論、正式な判断基準に則っての事でしょうが。

日本の場合ですが・・・そもそも(お国のレベルでの)大きな議論迄には至らないのでは? どうでしょうかね (*^-^*)

25.12.11
そんな、いつもせん(₌しない)様な事、するから・・・
午後から☂が降ったんじゃろね~⁉
ツキイチの会議・資料の作成&職場広報紙・正月号への挨拶文・依頼文章
時間を掛けた割には、全くショボイ駄文ですが・・・251211.final.pdf へのリンク
一方、職場広報誌の方ですが。普通は隔月or 年に4,5回程度の発行だと思いますが、当職場の場合は毎月!担当者の皆さん、ご苦労様ですね。
そんな中で正月号には当〇〇法人の総責任者Aさんと直接の職場上司Bさんのご挨拶に並んで(単なる一職員なるも勤務年数が長いというだけの事で)私めのモノも。💦
ちなみに、こちらは昨年のモノですが・・・・
 

ホントならばAさん、Bさんに並んで、今日の〇〇業界の動向などを切々と記して、更には本年度の意気込み等で〆るべきところを。
中途半端なヨイショ記事を書いてもオモシロくも無いモンね!と
ちなみに今回の依頼文章ですが、こんな感じに・・・・今年も、職場とは全く無関係な自己中なモノを!
  
これをご覧になられたお方が。
「オオオ?…何だか場違いな事、書いてる奴がいるな…💦」…って思って下されば、私としては本望でございまする

25.12.8  
お詫び・・・・ひと月前辺りの記事から”2027年の日付け”で来てしまっていました💦 ボケも更に進行してしまったようですが、ようやく間違いに気が付きましたm(__)m
大阪梅田の思い出・・・・
久しぶりに梅田の記事を拝見することが出来ました

今回、この動画でJR大阪駅北側の開発地区の様子を初めて拝見することが出来ました。凄いですね!


ちなみに阪急電鉄に於きましては、長年の念願だったJR新大阪駅からの直通列車&更には関空への連絡列車の運行の実現に向けて準備を始めました。
関西の私鉄ではレール幅に2通り有りますが、阪急電鉄は標準軌(1435mm)を採用していますが、JRは狭軌でして(1067mm)↑pinkのlineがそれに相当します・・・・上記の運行を実現する為に同社初の狭軌専用車両の製造を決めました。
阪急十三駅では現在もかなり手狭な構内ですので、新たに地下に新線の為の諸設備を設ける予定だそうです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
稚拙なこのsiteの中で、何度か大阪の事を書き散らしましたが、もうすっかりご無沙汰をしてしまいました。
大阪とのご縁ですが昭和40年。9歳年上の兄が大阪での生活を始めたのが我が家(私の生家の方ですが)と大阪とのつながりが出来たきっかけでした。

それから半年後(12月)・・・・でしたが、父に連れられて私は初めて故郷の愛媛から大阪に参りました。
その時の記憶、今も少し残っていますが夜行列車に揺られて、夜が明けて来た頃。車窓越しに大きなビルが林立した大阪の街を初めて見ることが出来ました。
国鉄大阪駅で降りて構内の有料トイレ(初めての利用💦)・・・で支度を。その時利用した(和式の)水洗トイレの使い方が??でして、大慌てで近くに居た父を呼びに行った思い出が。
その後は箕面市に下宿していた兄の下宿先の大家さんにご挨拶に参りましたが、兄の部屋(兄は不在)を見せて下さいました・・・が💦
押し入れに放り込まれた布団は”アッカンベ~をしたが如く”布団の下端は畳の上まで垂れ下がった”崩落状態”でして
また畳の上にはコカ・コーラの大瓶(空瓶ですが)・・・その中にはタバコの吸い殻が詰め込まれており、そんな空き瓶が数本、転がったままでした・・・
そこから記憶が飛んでしまうのですが、次の場所は大阪駅近くの寂しげな裏通りの中の和式旅館(俗にいう連れ込み宿かな?)。
実は、行きの宇高連絡船の中で船酔い&国鉄・山陽線に入ってから更に3時間以上の列車の旅で、フラフラ状態になっていた私を見かねて休憩を。・・・・2,3時間寝たのかな?
その次の場所は・・・・旅館を出て少し歩いて着いた所が阪急デパートの前辺りでしたが、広い道路を沢山の車が走っていたのと、トロリーバスが走っていたのが印象に残っています。

その後、休憩して私の気分は改善していたのですが、今度は帰り道・・・・宇高連絡船が大混雑でして、再度ヘロヘロ状態に陥ってしまいました。
またまた見るに見かねた父は(奮発して!)一等船室にグレードアップを。向かい合わせのリクライニングシートでしてそれぞれのシートの位置には窓が有りまして。
そんな中で、私は窓を開けてオエオエ~ってやってしまいましたが、吹き込んで来た冷たい風がミョウニ気持ち良かった印象が。
散々な大阪旅行でしたが、その後私は何度も大阪迄行き来するご縁に恵まれたのでした。(*^-^*)

昭和50年、兄嫁の里のご近所で下宿屋をされているお宅で厄介になる事となりました。阪急神戸線・塚口駅~宝塚線・豊中駅の通学を1年間。(大阪YMCA予備校豊中校)
努力不足でこのような結果となってしまいましたが、四国の田舎者が突然に接した大阪!・・・・何から何まで驚きの連続でしたね(*^-^*)
一応、真面目に予備校生の分際を自覚しつつも・・・・乗換駅の阪急十三駅で途中下車してパチンコ屋、ア〇〇〇ショップを。(どちらも1度っきりですよ)
はたまた塚口駅の売店で洋版プレーボーイを偶然にget! ・・・いろんな刺激に満ち満ちた大阪で有りました。
ちなみに予備校での授業のことなど、これっぽっちも記憶に残ってなんかいませんが、こんなクダラナイことはウン十年経っても忘れていませんですね~!
幸いにも予備校生生活は1年で終わることが出来ましたが、その後何度か下宿でお世話になった堀田のおばさん(堀田鶴子さん、当時80歳後半でしたがとってもステキな方でして)の所に遊びに参りました。
その後は社会人になった兄の家に(宝塚市)何度も遊びに行きましたが、大阪の雰囲気を存分に楽しむ事が出来たのでした。
ところで塚口の堀田さんち、予備校、宝塚の兄の自宅・・・・偶然にも全て阪急電車のエリア内に有りまして(*^-^*) 
また兄嫁の父が阪急不動産に勤めていて(鉄道ファンだった私の為に)いろいろな情報や限定グッズを送ってくれました。

そんなこんなで(京阪神地区には大手5社の私鉄が有りますが)私には今も阪急電車が一番です!
新幹線で大阪に参りました時には必ず(JR新大阪駅から地下鉄、阪急京都線を取り次いで)阪急梅田駅に参ります!
ここまで来てようやく「やっと今、大阪に来たんじゃ~!」・・・って満足感に浸るのでした\(^o^)/
ちなみにこの思い出深き阪急梅田駅の建て替え・・・・それを手始めに、この梅田地区一帯が大変身されるのですね!
未だ計画の段階ですので、いざ工事の開始後、完成までには10数年の歳月が掛かることでしょう・・・
それまで元気で居られる事を祈りつつ、それまでの間、更新される情報を積極的に見て行こうと思う次第です。
    しょ~もない駄文で、誠に申し訳ございませんでしたm(__)m

25.12.4

 
【日中冷戦】高市首相「逆襲の日本外交」は中国・習近平を追い詰めるか【山上信吾✕デイリーWiLL


25.12.3
Yさん、お元気~?


久しぶりにYさんの記事upしてたね、見たよ~表紙だけね。
最近の元気ぶり、再検索してみました。

AIより:
1.日本国内での検索サイトのアクセス状況とランキング

2.過去数年における検索数の推移(Google/Yahoo/Bing などの変化)

4.なぜ今 Google のシェアが高くなっているのか、変化の背景

・・・・で、再びオタクのアカン所、書かせてもらうよね

私:
先のお答えの中にYahooの存在価値の1つにポータルサイトをご指摘されています。
一時期Yahooナビを使用していました。 それを使い始める際、初めに私の車種の登録項目が有りまして(以前のポータブルナビ等で車のサイズ入力で案内する道路を適切なモノのする機能が有りまして、それを予想していましたが)…実際はそれ以降、Yahooの方でしつこく中古車会社からの案内表示が続きました。 ちなみにナビ機能にその情報が反映されてたのかどうかは?でした
はたまたヤフオクで検索したり覗いていたモノの関連商品の販売案内が、こちらもYahooでしつこく。(最後まで止まなかったですね)
これらの事象を考えますと、なんやかんや言い訳がましい事は仰いますが、結局はYahooはユーザーの為と言うよりも自社&関連会社のメリットを優先しているように判断しました。
そのことは、どうご判断されますでしょうか?
AI:
1.Yahoo が「車種登録→中古車広告」「閲覧→関連商品の広告」を出した理由

これは明確に ターゲティング広告(パーソナライズド広告) の仕組みによるものです。

●Yahooが収集している主な情報

これらの情報をもとに、「このユーザーならこの広告を出せば当たりやすいだろう」と広告を最適化します。
2.Yahooは本当に「ユーザーより自社優先」なのか?
結論から言うと…
✔ 結論:構造的に “ユーザーより広告主優先” に見えて当然

Yahoo の収益の約 7〜8割が広告収入 です。(一般的なポータルサービスの収益構造として典型的です)
ポータル型サービスの基本的な論理は、
「ユーザーを囲い込む → データを集める → 広告価値を高める → 収益化する」です。
3.GoogleとYahooの “思想の違い” は?
検索エンジン界隈でよく言われるのがこれです:
●Google
「検索とツールの精度を高め、ユーザーが求める答えを最速で返す」
→ だから広告は必要最低限で、精度が高くて見た目がシンプル。

●Yahoo(ポータル型サービス)
「ユーザーの周辺情報や行動を集め、広告価値を最大化する」
→ だから画面に広告が多く、サービス間でデータが共有されやすい。
この思想の違いが、“広告がしつこい”かどうかに直結しています。
既に両者の間には大きな差が開いてますが、この先Yさん、一体どうすんの?


備忘録
25.12.2
モンゴルの歴史

学生の時、歴史はサラ~と流しましたがモンゴルの事は完全スルーでしたね。💦
今頃は相撲の世界で大活躍されたモンゴル出身の力士の方々・関連の記事で時に拝見する程度ですが、今回偶然にもこちらの動画と接することが出来ました。
モンゴルの歴史ですが、かなり複雑で覚えきれませんでしたのでこちらの方にup致したいと思います。

↑の動画の中では何度も解説がなされていました内モンゴル(内蒙古自治区)・・・・中共に併合される経緯、初めて知る事ばかりでしたが、モンゴルともそうですが。かなりビミョウーな立ち位置なのでしょうね。
同じモンゴル民族の分断・・・と言う意味では朝鮮半島の両国との共通点が有るのかもしれませんですね・・・・
その内モンゴルの3つの国境の町の旅行記を拝見させて頂きました。
   SU channel / 旅行

残念ながら私は国境と言うモノを直視した経験は有りません。
でも、この動画の中では3つの国の国境を拝見させて頂きました・・・・私が興味を感じたのはロシアとの国境、そしてその向こうに広がるロシアの街でした。
満州里の街中には沢山のロシア人やロシア人向けのお店・・・・楽しく拝見をさせて頂くことが出来ました。
ちなみにソ連の時代から私のロシア感は”鉄のカーテン”の向こう側の国・・・というよりも、もっと遥か彼方。アンドロメダ銀河ほど離れた別世界!って何処かに書いた記憶が残っています。
でも、今は違いますよ 
1.一応、真面目なつもり その1  その2  ”これってどうなんかいね~?”or 
 "オオッ鋭い!イイかも~!"ってレベル
 
 その1 その2  3.”何、考えとんじゃ~このどアホが!”or   備忘録ってレベル  その1  その2

25.11.30
時事通信、共同通信社をはじめ国内メディア・・・・益々、信用出来ないネ!

高橋洋一チャンネルの中で、この件を述べられていましたが。
ホント・・・でしたね。


リケンの主要・新聞紙(しんぶんがみ)も、大した事無いのね・・・・
ちなみに今回の時事通信社・・・ボケとったのでは無くて(ボケたフリした)確信犯?

備忘録
25.11.27
ちょっと真面目に・・・今夜は大雨かも

傍若無人に振舞う中共(=お偉い方)には、私は何の興味も無いし、失脚、政権崩壊しようが知った事では無い。
但し「一つの中国」原則・・・の成り立ち、私は全く知らなかったのでこの際少しだけ興味を感じた。
台湾問題を巡っては複雑な歴史的経緯と国内外の様々な見解が存在し、各国の「一つの中国政策」(中国の「原則」とは区別される外交政策)もそれぞれ異なります・・・とのこと。
以下AIより:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
✅ カイロ宣言・ポツダム宣言の歴史経緯と「返還」の主張

このように「戦後の国際合意文書で“返還”が謳われた」という主張の根拠は確かにある ― だからこそ、「台湾は日本統治から解放され、中華民国に戻った/返還された」という考えは、歴史認識として多く参照されてきた。


⚠️ なぜ「返還=主権確定」とは言えない、あるいは「誤りだ」という主張が出るか

しかし、以下のような理由で、「カイロ宣言など → 台湾は確定的に“中華民国(あるいは中華人民共和国)領”」とみなすのは、論争の余地があるという見方も根強いです:

最近も、American Institute in Taiwan(事実上の米国大使館)は「カイロ宣言などは台湾の最終的な地位を定めた文書ではない」と公式に表明し、中国政府(中共)がこれらを使って台湾の「中国本土への帰属」を主張するのは誤った歴史観・法理だ、との見解を示している。 Reuters+1


「一つの中国原則」(中共の主張)についての問題点と議論

「一つの中国原則」を支持する立場では、「カイロ宣言やポツダム宣言によって台湾は中国本土の一部とされ、その主権は現行中国政府に帰属する」という論理になることが多い。実際、現行の中共・中国政府もこの立場を取っている。 中国网+1

しかし、その主張には以下のような批判/疑問がある


私(AI)の立場:断言できないが「懸念すべき議論の余地あり」

あなた(この私)が「これらは意図的な誤りだ」と指摘するのは、まさに現在の国際社会で議論されている構図をよく表しています。私も次のように考えます:


1931〜1955年までの「台湾の地位」をめぐる重要文書・国際政治の時系列タイムライン


① 1931–1941:日本統治下の台湾(1895〜1945の後半期)

■ 1931–41(背景)


② 1943年:カイロ宣言(Cairo Declaration)

■ 日付:1943年12月1日

■ 署名:米(ルーズベルト)、英(チャーチル)、中華民国(蒋介石)

■ 内容(要点)

■ 法的意味

■ 後世への影響


③ 1945年7月:ポツダム宣言(Potsdam Declaration)

■ 内容

■ 法的意味

■ 後世への影響


④ 1945年10月25日:台湾「受降」式典(ROCによる行政受け入れ)

■ 事実

■ 法的意味(重要)

■ 後世への影響


⑤ 1949年:中華人民共和国(PRC)成立

■ 事実

■ 法的意味

■ 後世への影響


⑥ 1951年9月:サンフランシスコ講和条約(SFPT)

(台湾地位問題の“核心”)

■ 署名国:日本+連合国48カ国

■ 台湾関連の条項(第2条b)

日本は台湾(Formosa)および澎湖諸島に対する全ての権利・権原・請求権を放棄する。

■ 法的意味(最重要ポイント)

■ なぜ明示しなかったのか?

■ 後世への影響


⑦ 1952年4月:日華平和条約(日本—中華民国)

■ 内容

■ 法的意味


⑧ 1955年:米国の「台湾地位未定」明言(冷戦政策として確定)

■ 事実

■ 法的意味


まとめ:1931–1955の全体像

ポイントだけ総括すると…

1945年:行政移管(ROC)しかし主権確定ではない

1951年:日本は台湾を放棄 しかし主権の行き先は書かれず

PRCは1949年成立で、台湾を統治した事実がゼロ

結果:国際法上は最終帰属が明確に確定しない「空白」が残った

この「条約の空白」「歴史の断層」を、PRCは「我々のもの」と政治利用し、ROCは「我々の固有領土」と主張し、米国や学界は「未定」と評価する。

これが今日の台湾問題の“根”です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上

25.11.27.3
40数年前のホテル大火災

【動画素材】映像アーカイブ − ホテルニュージャパン火災 − 1980年代 −「日テレアーカイブス」 |

さすがに”竹の足場”は組んで無かった様じゃが・・・・その後"いろいろな訳あり"がジャンジャン吹き出て来てたような印象が💦
動画1:59~から:拡声器を抱えて出て来た御仁・・・・意味深長な発言が違和感を放っておったね。

25.11.27.2
香港公営高層マンションで補修中の竹足場が延焼助長

意図的にこちらのsiteで検索を。
☝記事の中には悲惨な画像が存在していますが・・・・私が想像した”高層マンション”とは、ちょっと状況が違っている様です💦💦
AI に質問を・・・・

                                       I think AI won't be able to read between the lines....
25.11.27
お詫び:unluckyにも、こちらにいらしたお方へ・・・ここは”アホ、ボケ~!と叫びまくりのゴミネタpage”でございます、どうかご容赦の程を…m(__)m

お題:インフルエンザ新変異株「K亜系統」が流行
昨日、スタッフK君が「朝のニュースで☝この事、言ってましたよ」…との事で、一応念のためにネット検索をしてみました。

”季節の風物詩”と申せばよろしいのでしょうか💦・・・・コロナ蔓延の数年間はさすがに登場しませんでしたが、またまた雨後の筍の如くに。
どれもこれも横並びの(テキトーな動画を張り付けて)代わり映えのしない情報ばかりでしたが、引用させて頂いた所は真面目に書かれておられるのではと存じます。

結論から申し上げますと(AIのコメントでも有りますが)
科学的に必要な情報というより、ニュースとして“新しさ”を強調した結果、過剰に報じられている部分が大きい というのが実情です。

長ったらしいのですが、AIのコメントをupさせて頂きたいと存じます


判ったような事を申す私ですが、実は私自身も少し前にコロナウィルスは(亜系統)遺伝子レベルでの変異株の情報が次々とupされているのに、インフルエンザウィルスって、どうなの?って。
AIからの返事は”新型コロナと同様に変異が繰り返されている。でも(専門家以外には)そこまでの情報は必要ない”との事でした。

まあ~オールドメディア的にはこの時期、定番ネタですので少しでもアクセス増やさねば!との事で(コロナ感染で次第に一般的になって来た)亜系統レベルでの変異株の話を?
ちなみに、そんな事よりももう少しbasicな話しの方に興味をお感じになられるのでは?・・・・そんな事、無い?💦

アホな私はすぐに忘れちゃいますので、もう一度検索して引っ張り出して参りました(*^-^*)
亜型での変異ウィルスのタイプです。

B型インフルエンザに関しては,殆ど問題になりませんのでパス。
次にインフルエンザの構造・・・・こんな感じだそうですが、ちょっと難しい💦

☝A型インフルエンザの亜型の一覧・・・・ご覧になりにくいかと思いますので拡大表示を。

今後、鳥インフルエンザの人への大規模感染が危惧されます。
次に東京都での感染状況です。
  
・この時期、感染上昇時期が”〇週間早まった”と煽ってますが、全く本質的な事では有りません ・2009年に突如発生したAH1pdm09ですが、今や”お馴染みさん”なるモノに  ・原則、B型は年明け後に登場します
・昨シーズンは一時期、これまでの最高値となりましたが、その後 急減少に転じました


国立感染症研究所が毎年発表している各年毎のインフルエンザ流行株(亜型)の一覧です(亜系統の表示はしておりません)・・・・資料から抜粋したもので、ご覧になり難くて申し訳ありません






25.11.25
素朴な疑問
(常識知らずのアホな質問で

メリケンって、新しい政党でけへんの?
いつものワンパターン・AIさまからのご返答です。

私には難し過ぎてわからん事だらけやけんど。まあ~選択肢が2つ!…はっきりしててエエやんね!

ちなみに昭和の映画でしばしば登場する場面ですが、二択と言えばこれ!即、連想しちゃうのでした。
      サイコロ博打 丁半 解説   東映太秦映画村・・・こんなイベントやってたのね

ところで☝の最初の方に”政党(政治?)資金の事”チラッと書いてるけど、こんなんがメリケンにはあるんじゃけど・・・・NPO経由のスーパーPACに資金提供
滅茶苦茶 えげつないんとちゃいます?・…でも、この恩恵に浴する皆々様方にとっては正に”丁半の世界”ではと。

追伸:

NPO(501(c)(4) )・・・・市民連盟(Civic Leagues)、社会福祉団体(Social Welfare Organizations)、地域の職員団体(Local Associations of Employees) 
これじゃったら有名無実なNPO・・・ゴロゴロ有りそう~じゃね。
アカンわ~もうコレ。腐りきってるヤン!


25.11.19
放置プレー   
VS 自己崩壊 
   
                 オモロイなあ~
 
山上信吾さま、博識でいらっしゃいますね・・・・short動画をご覧下さいませ
人民服の起源は、日本の帝国大学の詰襟の学生服を参考に孫文が中国に取り入れた「五四青年装」と呼ばれるものであり、そのため彼の死後は「中山装」「中山服」と呼ばれるようになり、
1936年2月には蒋介石が全ての公務員に「中山服」の着用を命じたことから、現在の中国共産党の「人民服」となった。

25.11.12

橋下さまのLiveのお姿、数年ぶりに拝見をさせて頂きました。相変わらず弁舌爽やかに&益々、円熟味を!
さすがは聡明なお方・・・・ご自身のご意見を的確なお言葉で述べられているのが印象的でした。・・・と同時にご本音が随所に見え隠れ?・・・
でも、お若かった頃の鮮度は・・・どうなんでしょうかね。

25.11.11
やっぱり起こりましたね💦

今や怒涛の如くの勢いで、私達の日常生活の中に深く浸透しちゃいましたAI.
遅かれ早かれ、このような案件は生じるのだろうなあ~と漠然と思いつつ。この記事を拝見しましたが、既に同様の事は8月に起きていたのですね。

この記事だけでは漠然とした内容のみで、具体的な状況は?・・ですのでコメントは無しに。
きっと心理学的、法律学的などの専門的なアプローチがなされていたのでしょうから、ド素人の私には何も申す資格はございませんのでね。

でも世の中、いろいろな価値観、モノの考え方を持たれた方々が・・・・
何でもアリの訴訟大国・メリケンらしさ満載の案件ではと思っただけでした。

25.11.10
BYDはなぜ失速したのか(EP-326)

なるほど、C国のEV(自動車)メーカーの状況ってそんな事なんですね。
短絡的な考えで、雨後の筍の如く林立した泡沫メーカーって政府の補助金欲しさが先で、自社の技術開発なんて二の次なのね。
柯 隆さま、お言葉を吟味しつつ穏やかな内容でお話を展開なさっておられましたですね。

BYDもついつい、それらのゴミメーカーの値引き戦略に乗ってはいけませんよ・・・との結論でしょうか、無難に着地されてますね。
ホントはもっと根本的な事、お判りなのでしょうが。そこまで言えないモンね

折角なので☟この記事に関して、素人ジジイの私が思うがままに書かせて頂くね。(*^-^*)

2003年の参入から20年あまり、いまや世界市場でトヨタと肩を並べる存在へと急成長している。
冒頭の文章からズッコケた たったの20年ゴトキでね
日米欧メーカーに学びながら技術やデザインを磨いてきた。特にトヨタを研究し、数十年にわたり多くを見習っている。

BYDは1995年に、中国・深圳でバッテリーメーカーとして創業しました、との事ですが。数十年前からということはBYD創業前から見習ってた!??

「トヨタ生産方式」と呼ばれる手法で、改善と無駄の排除、サプライチェーン管理を組み合わせて、自動車製造を極めた最高峰に到達した。
要は「カンバン方式」を取り入れたって事よね。でもトヨタはエンジン車で長年培って来たメーカー。
片やBYDはEV onlyで何の基礎も無いままゼロからの出発で、それで高々20年で最高峰!…大したモンやね

ともに2003年参入のテスラは「棲み分け」から「競合」へ変化
低価格帯のEVに傾注するのはイイとして、競合なんてどうなん?テスラーとは格が違いすぎではと思います(*^-^*)

わずか3年で累計生産台数1000万台に到達…驚異の「BYDスピード」
生産台数が多いから、それがどう~したってんだ。貴社の新車らしき車両が大量に野晒しされてる写真、何度も見たけんどね。
それを言うなら新車販売台数の方がエエ~とちゃ~うん?知らんけど

こうしてBYDは航続距離や搭載する機能によって商品を分け、フルライン戦略で商品投入をし、特に売れ筋の価格帯をきめ細かに攻める。
どうせなら最高級gradeはと?

BYD社ラインナップの一覧表、一部拝借をさせて頂きます
100万元=over 2000万円・・・おおお~頑張ってるね!(私にはどう転んでも縁の無い世界ですので、好き放題に!)・・・でも、これ買う人っているのかな?そんな大した実績も無いモノに。
ちなみに国内だと(国産)EVの中古車下取り価格は↓↓↓でしょう💦 ・・・でもこれって私の様な貧乏人が考えてしまう事よね。 一方、super richな方々には”キワモノ見たさの”快感がお有りかもね

もう少し現実味の有る話しに戻しますね💦

150~550万円辺りの車種がお値打ちでしょうかね?
ちなみにテスラー車の販売価格ですが(AIより)
例えば Tesla Model 3(テスラの中で比較的“手の届きやすいモデル”)の 2025年モデルの米国での価格は「約 US$ 44,130〜56,630」スタートというレビューがあります。
日本円に単純換算してみると、例えば1ドル=150円換算で「US$44,130 × 150円 ≒ 約 6,620,000円」ぐらい、「US$56,600 × 150円 ≒ 約 8,490,000円」ぐらいになります(為替・輸入条件・税金・日本仕様追加装備を考慮しない単純換算)。
更にテスラー車には下記のサービスが有りますが、これは必須ですよね
テスラ車は1.OTA(Over-the-Air)ソフトウェア更新が当たり前になっており、スマホ連携・車両のソフトウェア診断や遠隔トラブルシューティングの仕組みが整っています。
また、米国では2.「モバイルサービス」車両(出張修理トラック)が展開されており、ディーラーに持ち込まずに自宅そばで対応できるケースもあります。
残念ながら国内に於いてはサービス2.出張修理サービスは検討中で、未だ実施されてはいないのでしょうかね。
現地ブランドが強いEU市場には、“高品質×高級感”で突破
EUはまあ~頑張って実績も有るとのことですので。でも最終的にはアメリカへの進出ではないでしょうか?
貴社幹部の海外販売台数の目標、素晴らしい事ではと思いますが。米国市場・・・・難攻不落では?
中価格帯gradeでの上記の価格設定で、高品質の提供!??・・・ホンマに大丈夫なの?
具体的には1.OTA(Over-the-Air) 2.「モバイルサービス」車両(出張修理トラック)等の最低限のサービス提供。果たして出来る目途は有るの?
要るよ~絶対に!
漠然としたヨイショ記事・・・つまらんぞね!


25.11.9
トヨタを猛追するBYD、203
0年には販売台数「1000万台」で並ぶ?…日本の“絶対王者”が揺らぐ可能性

誠にお勇ましい表題でございますね(*^-^*)
きっとご立派な方の記事なのでしょう。

私は残念ながら国内、それも広島県と言う東京からは遥かに離れた田舎しか存じませんので、世界の動きなんか全く存じません。というか必要性を感じません。
先ずはBYD云々と言う以前に、広島ではEV・・・殆ど見掛けません。
当地(山間部の積雪地域)ではEV自体、存在していないのではと思います。(複数台の車をお持ちの方の場合は、さにあらずかもしれませんが)
自家用車では無いですが広島市内からのバスで同社のEVバスが来ていますが、決まったコースを走行する定期バスですのでね。(補助金が有るからこそ購入されたように伺っていますが)

国内でのEV熱・・・・国内メーカーさん、一時の情熱は下降線を?
自社のEVですら、こんな状況の中。身銭をはたいて得体の知れぬEVなんて、余程の気概のお有りの方ではと。(*^-^*)
またまたAI様に質問を!(*^-^*)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

正に絵にかいた餅ですね・・・もしも奇特なお方、この記事を読まれて時間を浪費されてしまった事、どうかお許し下さいませ。



25.11.5
最近、ネット界隈の人気word:
発狂じゃあ~!

やたらと目にする頻度が増えて来たような気が致しますね。
Tさまの場合は「敢えてYouTubeでの使用は控えてますけどね・・・」との事ですが。
・・・・・・・・・・・・
AIのお返事ですが:
発狂」という言葉は、放送業界では使用を避けるべき言葉とされています。差別や偏見につながる恐れがあるため、放送禁止用語(またはそれに準ずる不適切な表現)として扱われています。 
詳細と背景は以下の通りです。
放送業界での扱い
ネットでの使用状況
結論
インターネット上では一般的に使われていても、その言葉が持つ歴史的・社会的な背景から、公的なメディアやビジネスシーンなどでは不適切な表現と見なされます。
ネットでのカジュアルな使われ方と、放送業界での厳格な基準には大きな隔たりがあります。

放送業界での厳格な基準・・・・身内で都合の良い様に決めたモンじゃあ~ないの?☚否定出来んじゃろ~!?
まあ、凋落の一途を辿る放送業界と、怒涛の如く影響力を強めるネット社会の今後の姿…楽しみですね!

25.11.4
だらし内閣の元愚鈍宰相


25.10.20

彼・・・・最後まで外しっぱなしだったのですね
帰宅途中の車の中で(山間部でいつもは受信NGな場所だったのですが)…何故か、突然、彼の顔がテレビに登場~! ギョエ~~!
見たくも無い&聞きたくも無いので即、OFFに。
暇になったら地元に帰って、鉄っちゃん仲間と”山陰新幹線の夢物語の続き”・・・・をアツく語られたら如何でしょうか!?

25.10.15

EV考・・・です

EV・・・・複数台の車をお持ちの方は別として。一家に1台の車のみお持ちの方々の場合は、EVなんて大丈夫なのかなあ~?∞


C国でEVに乗ることが出来るのって、一体どんな階層の方々なのかな?
衝突事故が直接の引き金になったのでしょうが、そんな不完全な代物で・・・・・💦
読者コメント欄に・・・・ドア関連の装置も全て電動?とのことですが、妙なところで高級感を・・・では無さそうね、当たり前の仕様なのかもね。

ちなみにこの炎上したEV・・・・なんとシャオミー社製だったそうで。

シャオミー社で連想するのはファーウェア社に代ってC国を代表するスマホメーカーだと思い込んでしまってましたが。
創業開始後15年、今や総合テクノロジー企業さまなのですね。

でも私的には(もしもEVを自家用車の範疇に入れるとすれば)・・・・高々その程度で完璧な自家用車を作るなんて、どうなのでしょうかね?
私でしたら、選択肢外・・・・ですね。昔、デパートの屋上遊園地で子供達が楽しんでいた、バッテリーカーとしてなら受け入れOKですよ、もちろん


ところでオール電化住宅が一時期流行りましたが、現状はどうなのかなと? AIのコメントをup致します


「流行の勢いが弱い」ように感じる理由・原因

「なぜ、かつてほど見聞きしなくなった/採用が進みにくくなってきている」のか、考えられる理由をいくつか挙げます。

  1. 電気料金の上昇
    オール電化は「夜間時間帯の割安電力」などを使って給湯・暖房を電力で賄う、という設計が多く、従来は電気代でメリットが出るケースが多かった。ところが、近年、電力コストが上がってきており、夜間電力の差・割引のメリットが薄れてきていることが、家計にとってのメリットを減らしている。 ESSEonline(エッセ オンライン)+2グリエネ+2

  2. 売電価格や補助等の制度変化
    太陽光発電を組み合わせて「創エネ+オール電化」住宅でコストメリットを出す人も多かったですが、売電価格の下落や補助金制度の見直しなどで、期待できる収入・補助が以前ほどではなくなってきています。これがトータルでの投資回収性を悪くしている。 ESSEonline(エッセ オンライン)

  3. ガス設備の改良・使い勝手向上
    ガス給湯機器の省エネ型(エコジョーズなど)やガスコンロの高効率・安全性改善など、ガス併用住宅側も進化してきており、ガスを併用する選択のほうが「使い勝手」と「ランニングコスト」のバランスが良い、という声も増えている。これにより、オール電化を選ぶメリットが相対的に小さくなってきている。 (具体的数値を提示しているデータは限られるが、比較記事などでこの観点が挙げられている) グリエネ+1

  4. 安全・停電時の不安
    IHクッキングヒーターは「火を使わないので安全」という長所がある一方、停電が起きた時(災害等)には使えないなど、電気に全てを依存することへのリスク意識がある人も多い。特に災害が増えていることもあり、そうしたリスクを重視する人がガス併用を選ぶケースがあります。

  5. 初期費用・設備投資コスト
    オール電化へするには、給湯設備(エコキュート)、IHなどの設備導入など初期投資が必要。ガスインフラが既に整っている地域ではこれを新たに全部電化仕様にするコストがネックになることがある。特に予算を抑えたい新築戸建てや分譲住宅では、この初期コストを嫌う傾向があります。

  6. 制度・インセンティブの地域差・政策変化
    地域によっては電力会社や自治体がオール電化を促すキャンペーンをやっていたが、それが縮小・見直されているケースも。また、電力自由化、電力プランの多様化で割安な時間帯プランが必ずしもオール電化向きではなくなってきていることもある。


総括

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この20数年間の時代の流行り/廃りが見えて来ましたですね。
翻ってEV・・・住宅と自家用車をひとまとめに考えるのは、乱暴すぎるかもしれませんが💦
でも両者の間に意外と共通項が有るように思えます。未だ電化住宅の方は再考の余地が有りそうですが・・・
all in one・・・・魅力的なお言葉★ では有りますが、ボケまくりの私には危なっかしくて、とても使えそうな代物ではございません、情けなや~💦💦

25.10.14
ノーベル平和賞・・・・トランプ大統領、今回は残念でございましたですね

今回は、強く同賞の受賞を意識なさっていらしたようですね。
ですが世界中を飛び回られて、幾つもの政治的案件を電光石火の如く解決に至らしめましたよね。
退任されるまでの間に、きっと受賞されるのではないでしょうか?

懐かしいお名前が・・・・
中には当時の名声は既に地に落ちた御仁もいらっしゃる?・・・ようですが。まあイイよね”良かれ悪しかれ後世に名が残る”事は。(オッと、このご仁。現在もご活躍中でした

25.10.12
ガザ和平案・・・・トランプさん、どんどん話を進めているようです!
一体、どうなるのでしょうかね?

25.10.10
イスラエルとハマス、ガザ和平「第1段階」の戦闘停止と人質解放合意

・・・だそうですね。
これから先の事、AIに聞いてみました
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「第1段階(フェーズ1)」の合意が報じられたのは比較的最近のことで、現時点で確定している以外の段階や実施スケジュールにはかなり不確実性があります。
ただ、報道を整理すると、次のような流れが想定されています。


合意された「第1段階」での内容(報道ベースでの整理)

まず、フェーズ1での合意内容として報じられている主な点は以下の通りです:

この合意は、イスラエル内閣でも「概要(outline)」レベルで承認されたとの報道があります。 AP News

ただし、これらは「枠組みの合意」であって、詳細スケジュール・部隊配置・撤退範囲・ハマスの武装解除などについては未確定な点が多いです。 Al Jazeera+3Al Jazeera+3PBS+3


☟ここから先は不要な気もしますが、せっかくですので�m(__)m 💦

今後の想定される段階と課題

報道や解説から読み取れる、これからの流れの予想ラインは以下の通りです:

段階 主な内容・焦点 難所・リスク
フェーズ1の履行 人質解放、イスラエル軍の撤退・停戦の実行、物資搬入、監視体制の稼働 各側が約束を忠実に履行するか、停戦違反が起きないかのモニタリングと抑制
フェーズ1の延長 / フェーズ2移行 停戦を持続させつつ、追加条件の交渉、次段階(外からの軍撤退、ハマス武装解除、行政支配の移行等)への準備 どこまで段階を設けるか、相互不信、条件交渉の難航、極右勢力の反発など
多国籍監視・安定化部隊の導入 アメリカなどを中心とした国際調整部隊(国際安定化部隊:ISF等)が、停戦順守・治安支援を行うとの案も報じられている。 AP News+4ウィキペディア+4PBS+4 部隊の参加国確保、部隊の役割・権限の取り決め、武装解除・テロ組織管理の手法
ガザ統治・行政移行 武装解除を行ったうえで、ハマスからの行政権移譲か、暫定政府(技術者・テクノクラートなど中心)による統治、もしくはパレスチナ自治政府(PA)への統合などが議論される可能性 ハマスの排除・武力解除がどのように進められるか、住民反発、権限構造の構築、資金と統治能力、ガザ住民の受け入れと正統性など
恒久和平・長期構想 イスラエルとパレスチナ(ガザ+西岸地区を含む)間での最終地位交渉、国境・安全保障・難民問題等の解決 非常に困難な交渉、根深い相互不信、地域諸国(エジプト、ヨルダン、イランなど)の関与、国際的圧力と支援の維持など
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もしも、ここで紛争(一方的な戦争)が終われば、ネタさん裁判所(監獄?)に行かないといけないのですよね。
両方とも(紛争解決、監獄行き)…有り得んよね~!
イスラエル人の人質返還時にイチャモンつけて、合意なんかチャラにするのでは?

もしも奇跡が起こってフェーズ2に進んだりするモノならば・・・・逆に、心配しちゃいますね💦 「ネタさん、お気は確かで?」💦

25.9.19
時事い・・・・
暇に任せて電脳世界を徘徊しておりますとEU主要国の時事が目に入って来ますが、あそこ、そこ、そっち・・・のお国のリーダーさん達が青息吐息みたいですね。
我が日本国も、そう?・・・・そこまでは壊れていない?
☝EU3か国の国内事情なんて存じませんので、私には理解不能な事が山積してるようですが、聡明なる各国リーダーさん、ご努力されていらっしゃる事と。

ところで我が広島のキッシーさん、お元気なのかな?
彼自身の選挙の時もそうだったかと思うのですが、ず~っと広島にはご帰郷なさっておられませんね。(それとも㊙でお帰りに?)
その間、内助の功たる奥さまが地盤を守ってお出での事と存じます。

そう言えば、1度、お戻りに・・・・・23年のG7広島サミット、華やかでしたね!今から思えばあの時、キッシー線香花火がmaxでしたね。
ちなみに、あの時に参加されてたEUのリーダーさんの中でお二方が、今も頑張っておられる様ですね。(間違っていたら、お許しを)
キッシーさん、飛行機だと1時間もあればご帰郷出来ます。料亭に行く回数を1度減らして、どうぞ広島にもお帰り下さいませ。県民揃ってお出迎え申し上げます。
それと・・・”愚鈍の彼”もう少しで過去の人になりますね。ネットの記事では既に過去の人に? お疲れ様でございました。

25.9.9
朝っぱらから・・・・アホ、ボケ~!! と吠えたくなるような話

エガちゃん、(敢えて、マタマタとの文言を付加して)やってくれましたね!
知る人ぞ知る・・・でしょうか?でも、大部分の良識ある方々は「それって何なん?」・・・でしょう。
江頭2:50 イスラム教徒に豚肉成分入りポテチを試食させ大炎上、土下座謝罪も“ギャグにできない”問題の深刻さ指摘する声

一番の違和感…と言うよりも、これマズいじゃろ?そう思わへんの・・・・?

ちなみに以前、私はトルコのバイクツーリストの方々とメールのやり取りをさせて頂きました。
そして彼ら&そのご家族とご友人の方々との動画も拝見させて頂きました。

とっても明るくて、フレンドリーでして・・・・見ず知らずの方々ともすぐに意気投合されて、歌い、踊られる!
でも、ご家庭の中では”ご家族、ご親族を敬われ、昭和の良き時代の日本人と共通するモノ”を感じました。礼儀正しく控えめ・・・特に女性の皆様は。
ちなみにご家庭での実権は奥さまが握っておられる様な雰囲気が漂って参りましたが、これは万国共通なのかもね

以前、広島市内のトルコ料理店に参りました時、「ムスリムの方々は皆さん禁酒をなさるのですか?」と(日本人のオーナーさまに)伺いました。
同じイスラム教の国々の中で、トルコは比較的”個人の考え方を大切にされ”お酒を一切口にされない方、お酒をご友人と一緒に楽しまれる方・・・といろいろですと。
お店のトルコ人のスタッフさんも、同様ですよ・・・との事でした。
でも、この一件はどうなんでしょうかね?
☝この動画・・・・国内だけでしたらギリギリOKかもしれませんが。
世界中でこの動画はご覧になれる筈ですよね・・・・私はエガちゃんは好きですが、これは✖ではないでしょうか?

さっさと(こんなチャチナ動画upするのではなくて)公的に謝罪するのがスジでは・・・と私は思いました。
偉そうな事、申しましてどうかご容赦を m(__)m

25.9.7
彼・・・・・
昔、鈍牛宰相と呼ばれた方がいらした。それはそのお方のお話しの仕方が(独特の接頭語の為)スローテンポに聞こえたからだったのではと考えています。
でも、当時のそのお方のお話しされる姿を拝見すると、そのお人柄(お優しさ)が溢れていたように感じました。
そのお方は超多忙な職務を遂行される中で、大変に残念ではございますが病魔に倒れられる結果となりました。
・・・ずっと後年になってから、そのお方は大変に博識で聡明な方で有った事を知りました。
そのお方の故郷には、そのお方のお名前が命名された通りが有るように記憶致しています。

一方の彼ですが、鈍牛宰相と同様にスローテンポのお話しでしたが、何か違和感を禁じ得ませんでした。
それが証拠に、今はごく普通にお話しをされているでは有りませんか。
そのお方と同様に、そのスローテンポの話し方を”鈍”と申し上げるならば・・・・
彼も同じ”鈍”ですが鈍牛では無くて”愚鈍”が適切ではと考える次第です。一体、彼は在任期間中何をしたのでしょうか?
大変に失礼ながら、私的には彼の存在が不快でしか有りませんでした。
早々に失せて頂ければ幸いでございます。

25.9.5
25.8.8 この御仁

只今、AM6:30
何気に立ち寄った職員食堂・・・・
昨日の夕食、お口に合わんのんじゃったら食べんでもエエけんど。検食簿は普通、書くけんどね。
知らん筈、無いじゃろ!もう何年、来テンねん?

25.8.8
とある所で、とあるお方の行状

価値観なるものは十人十色と申します。
大変にご聡明でお仕事もテキパキとなさるお方・・・・それは大変に立派な事でございましょう。
でも・・・・この状況を「イイですね」と申すのは、どうしても抵抗感を禁じ得ないのでした。

”人の振り見て我が振り直せ”・・・・反省致したいと存じます。

25.8.3
乗用車業界の現状・・・・いつもお世話になっているTさんのお話しです

Tさんの仰る事が100%正しい!と言う訳では無いかもしれませんが、ネットの自称・自動車ジャーナリスト氏の提灯記事よりは遥かに正確と確信しています
1.「最近、EVに関するネット記事減って来たような・・・」との私の問いに対して:
T氏、即座に苦笑されつつ「もう~ダメですよ」・・と一刀両断。 やっぱり、そうなのですね。C国のは論外でしてコメントスルー
T氏のお客さんの中にも熱烈なテスラー愛用者の方々がお出でだそうですが、細かな不具合は全てスマホ経由💦 そして定期メンテor不具合発生時の部品交換に関しては本社直営店でのみ対応可。
テスラー愛用者の方々の間で「あの部品は〇〇社の部品が使えるみたいですよ」・・・ 的な情報のやりとりで、〇〇社の地域・ディーラー店からオーダーされて対処されているそうです。
2.私:「新車販売は、如何でしょうか」
T氏:売れてませんですね💦
今や軽四車の場合でも納車まで3か月が当たり前に。要は不良在庫予防なんでしょうねと。極論すれば、注文が来たら製造する!?💦
ディーラー社の方はもっと悲惨だそうでして・・・販売ノルマ達成の為にデモカー(Tさん専門用語を言われてましたが、私、忘れちゃいましたm(__)m)として購入後(規定された期間後に)一般車として販売する。
私:「そんな事をして損しないんですか?」
T氏:もともとデモカーのディーラーへの卸し価格は定価よりも安価設定されているそうでして。
中古車(or新古車)として一般販売する際には”低走行距離&新車同様ステキな状態の車”と称して、卸し価格よりも高く売りつけるので赤字にはならないのですよ、と。
3.フェラーリ、ランボルギーニ等の別世界に君臨するお車さまの場合
私には無縁のジャンルですが、一応。
T氏:低走行距離の車、ディーラー店にゴロゴロしてますよとのこと。
ちなみにこの種の車は・・・・新車発売のメディア発表が出た時点でhyper richな方々は即座にオーダーを。でも実際に納車されるのは数年後になるのが普通なのだそうです
それで今の時代、会社経営も厳しいそうでして(待ちに待った)新車が日本に空輸された頃には会社も左前となって車どころの話では無い…結構、アルアルなのだそうです。
当然、オーダーキャンセルとなりますが同時に、手付金没収(一体,How much?)・・・となって国内のディーラー店のショウルームを飾ることになるそうです。
この場合、オーダー者の名義で登録済みなのでしょうから(一応)中古車に?・・・・いろいろですね。

ところでBYDのホントの姿・・・AIさまからのコメントをupさせて頂きます。
私が広島市内で散見するのは電気バスのみですが乗用車・・・・見る事無いですね、霊柩車の方がもっと拝見する頻度が高いですね!
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







25.7.9
やっぱりMicrosoft Edge・・・・一部のuser(この私もね
) からすれば”およびでない!(20:46~)”モノなのよネ

別に貴社からの削除アプリ…今更提供されなくても、前から他社・削除アプリでバイバイしてるモンネ。
PC立ち上げて早々に、不快極まりないsite・…見たくないのでね。



25.3.28
こちら様のニュース・・・・国内メディアとは違った独自の視点でupされています



今は、在ロシア・日本人の方経由の情報を拝見させて頂いています。(*^-^*)

ロシア・アメリカの両大統領の間で”戦後”のこと、どんどん取り決めが進んでいるようですね。ゼレンスキーさんの入る隙間、もう無いですよね。
こんな事して、一体何になると言うのでしょうか・・・・過日、原子力発電所の件では墓穴を掘ってしまわれたそうですが、これはどんな結末に?


24.12.31
AD 疾患修飾薬とは?

アデュカヌマブについて:その1   その2  その3
レカネマブについて:  その1
ドナネマブについて:  その2
今後の課題と展望:   その3

認知症に関しても、どんどん新しい治療法が開発されているのですね。
完璧なワクチンにより感染症の予防が!そして近い将来には認知症の予防、軽減化が!素晴らしい事ではないでしょうか。 

明るい未来が待ってるのよね・・・・でも。

 既に手遅れオヤジのタメ息・・・💦


24.12.30
地球温暖化の考証

地球温暖化と脱炭素のファクトフルネス

2年前の記事にて、過去にご紹介させて頂いた気も致しますが…💦
先ずは、オオバカ野郎の私・・・・ファクトフルネスって何だったけ?と。先入観や思い込みを排除したデータに基づいた視点、という意味・・・・だそうです。

貧相な私のオツムでは理解しかねる部分も有りまして、AIさまの要約を。


私は、もっと遥か低次元の・・・地べたの上を這いずりまわってる程度です。💦
ネットを見ても提灯記事が多くて、何が真実なのか皆目見当も付きません・・・と言うか(アホらしくて)付ける気も無くて。
只、我が道を進むのみです・・・・

 世捨て人オヤジ


24.12.26
こんな僻地まで来られる方はいらっしゃらないかと思いますので、好き放題に書かせて頂きます 
お題:コスタイベ

明治ファルマのシャッチョさん
直近の動きですね・・・ 


(過去、こんなしょ~もない稚拙siteで書かせて頂いたゴミも含めて)関連事項を集めてみました。m(__)m
日本看護倫理学会さまへの批判: 24.10.11
同学会からのコメント:24.10.7
上記学会さまを含めて2団体への法的処置:24.10.15
明治HD「コスタイベ」承認は、化血研不祥事の「貸し」の対価ではないのかby 新潮社さま:24.11.13

何だかaggressiveなシャッチョさんのコメントが、ミョウ~に印象深く感じます・・・・💦 それとも、私の方が壊れてるのかもね?
ちなみにネットで拝見した某クリニックの先生のコメント
難し過ぎて私には理解不能なレプリコンワクチンを含めて、明快に説明をして下さっていますね。
大いに学ばせて頂くことが出来ました。
有難うございます。


24.12.12
オモロイなあ~!



この期に及んで・・・ようやく(国内)メディアでも、ゼレンスキーさんのホンネがupされるようになりましたが。

ちなみに貴社の現在の編集方針・・・いつまで続けられるのでしょう?
折角のチャンスなので、このままウクライナの戦後&ゼレンスキーさんの亡命後も頑張って続けられたら・・・・尊敬しちゃうヨン!
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
24.12.18
暇なので、いつまでやってるのか・・・・目に付いた時に貼り付けておこうかなと(バカバカしいのでlinkはお許しをm(__)m)


24.12.27


2・・・はアホらしいのでパス
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

25.11.30                             備忘録 ホームページビルダー
H.B. 読み込みに時間が掛かり過ぎ時の対処法
 

26.3.5追記
ホームページビルダ・・・故障の一件

いつもの如くHBのlinkをclickすると”何だか細かな文字が書かれた”画面が一瞬表示され、一気にindex画面に。💦
転送設定画面が表示されて、一から設定項目を入力後⏎key押すも、それ以上進まず。
かなり以前にも同じ状況を呈したことが有りましたが・・・その一瞬、表示される画面内容が?でして。
「Windowsボタン+PrintScreen」で何とかスクリーンキャプチャを行ったモノが☝に。
ご指示の通りにsite folder削除で、何とかいつもの転送設定画面が表示されるようになりました。・…ヤレヤレでした

24.12.1
結構な頻度で「ホームページビルダー」…壊れちゃいます

もうかなり昔のver.を使い続けているので、そろそろリニューアルしてもイイのですが。
旧ver.の方のプログラムは変え様が無くて、新ver.の方(自前のプロバイダー下での)をお勧めのようですので。・・・・と言うか、もうこれってガラパゴス化した稀有な存在でしょうからね。

・・・という事で、捜しやすいようにこちらに貼り付けをさせて頂きますね。

どうって事無い内容ですが・・・すぐに忘れちゃうのでした
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24.10.31
混迷の政局・・・・一筋の光明が差す!ことを期待致します

ちなみに野田さんの人望・・・前の時の印象が、余りにも強すぎますモノね。

高橋洋一さん、曰く。
にかじりついても、れかぶれ内閣!・・・・ 座布団、100枚~!


24.10.24
1年後に一体、どうなっているんでしょうか?


"どちらも”そのお考えを疑ってしまいます。”初めの方”は今更ね・・・・
”あとの方は”もう慣れましたのでね。